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スミス大学二年生
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まず、「女王の教室」か「ライフ」を例で使って、色々な名場面をクラスのみなさんに見せます。次に、そのドラマで表れたテーマについて発表しようと思います。例えば、なぜ学生は学校へ行きたくないか、そして、入学試験の欠点について話してみます。それから、そういう風な教育は結果的なのか、それとも何か直さなくてはならないことがあるのか、私の意見を話してみようと思います。最後に、アメリカの教育と比べて、この二つの違いを分析をしたり、結局どちらの方がいいのか説明するつもりです。

このプロジェクトのために、調査やニュースを読むつもりです。
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無題
アンさん、おもしろそうなプロジェクトですね。ユーマスの図書館のNew Book Shelfで見た本が、もしかしたら役に立つかもしれません。アメリカのテレビドラマや映画で教育がどのように表現されているかについての英語の本です。タイトルと著者名をコピーしますね。
Education in popular culture : telling tales on teachers and learners / Roy Fisher, Ann Harris and Christine Jarvis.
keiko 2008/10/01(Wed)22:00: 編集
無題
このえだ先生、コメントといいおすすめをして下さって、どうもありがとうございます!スミス大学からユーマスの本の注文ができますので、その本を借りてみます。
アン 2008/10/03(Fri)13:13: 編集
無題
アンさん
本当に興味深いテーマだと思います。
私は、中学、高校と日本で過ごしたので、小学校時代のアメリカの教育に戻りたくて大学はスミスに来ました。

ドラマ「ライフ」!ちょうどアンさんにおすすめしようと思っていたドラマです!
あとは、「金八先生シリーズ」、「ノブタをプロデュース」「ドラゴン桜」などは、イジメや詰め込み教育などに焦点を当てていてすごくおもしろいです。
「ごくせん」も人気ですが、このテーマには適していないかもしれませんね。
参考になるか分かりませんが、もしよければチェックしてみてくださいね☆
それでは、がんばってくださ~い!
なお 2008/10/11(Sat)04:00: 編集
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